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福岡博義さんは西条柿の魅力を広めようと既に開発した柿酢と柿ピューレを使った
柿サイダーを6月に松江市営陸上競技場で行なわれる松江シティFCの試合で観客に販売する。

これを企画したのは弟子の吉岡央さんで、彼は柿で作った二日酔い防止ドリンクを
松江市内で6000本売った実績を持っている。

詳しくは2016年6月5日の山陰中央新報の街角トピックス欄に吉岡さんの写真付きで記事が載っている。